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離婚相談事例

熟年離婚に関する悩み

男性 結婚生活三十余年、子供は独立し、仕事も定年を迎えて第2の人生を妻と共に楽しもうと思った矢先、妻から突然離婚の意思を告げられました。全く予測もしておらず、驚くばかりです。理由を聞くと『ずっと我慢し続けてきた。このタイミングでと決めていた』との回答です。
私のこれまでを振り返ってみましたが、必死に家族の為に働いてきて、多少家族に寂しい思いをさせたとしても、離婚を決意させるような出来事は思い当たらず、納得いきません。妻の意思は固いようですが、絶対に離婚は出来ません。(60代、男性)
女性 夫から離婚を切り出されました。結婚して26年、突然の出来事です。驚きと悲しみで何も言えない私に、『おまえとは性格も価値観も合わない』『家事もまともに出来ないで、これ以上嫁ぶるな』など一方的に言葉を浴びせ、家を出て行ってしまいました。それから1週間全く連絡がとれず、心配になって会社に連絡を入れたところ、しっかり出勤はしているようです。
私はずっと専業主婦で、夫には尽くしてきたつもりです。夫に捨てられたら、経済的にも精神的にも生きていけません。関係を修復する為には、どうしたら良いでしょうか。(50代、女性)
男性 早期退職とは名ばかりで、リストラ同然に55歳で退職しました。それと同時に、妻が離婚の意思を告げて出て行ってしまい、その後弁護士から連絡がありました。妻との話し合いは認められず、理由も納得いかないまま、金銭に関する要求だけが入る状態です。いろいろ調べてみると、妻には他の異性の存在があるようです。ただ、証明出来るものは何もありません。その妻と見知らぬ男性の為に、私の退職金や年金が妻に分配されていくなんて許せませんし、そもそも、こんな待ってましたと言わんばかりのタイミングの一方的な離婚希望を了解出来ません。(50代、男性)

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